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さよなら、シリアルキラー

さよなら、シリアルキラー」(感想)
(著)バリー・ライガ
ぼくには連続殺人犯の血が流れている、ぼくには殺人犯の気持ちがわかる” 
連続殺人犯を父に持ち、その洗脳ともとれる“殺人の英才教育”を受けた高校生ジャズ。
彼の住むロボズ・ノッドの町でまた凄惨な殺人事件が起こる。
周囲の偏見の中、犯人を追うことになる。

『羊たちの沈黙』や『百番目の男』の系譜に連なる作品が
現在のアメリカのYA小説(青春小説)として読めるのが不思議というか・・・彼の国の不可思議な部分でもあります。
解説を読むと3部作を1作目と言うことなので続編が早く読みたい所であります。
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テーマ:読んだ本 - ジャンル:本・雑誌

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